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2025-11-25
2025年度第四回学外活動は、40名で名古屋市科学館を訪問し、プラネタリウム投影開始時間までは館内を自由見学しました。身近にこんな素晴らしい科学館があることに感謝しながら、何度訪れても時間が足りなくなる興味深い展示や機器にはいつも驚かされます。又同館のシンボリックな球体は太陽の大きさで表玄関口の小さな半球体が地球を表し太陽が地球の約109倍の大きさであることを知り、「学びに限りないこと」を痛感しました。
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科学館内に様々な展示があるもののやはり興味深いのは宇宙のこと、地球を含む銀河系は数にして2兆個ある?天の川は太陽系を含む2000億個以上の恒星からなる巨大な渦巻き状の星の集まりで帯状に見える?地球を周って色んな実験を行っている有人宇宙船(きぼう)にはそんな宇宙の神秘を少しでも解き明かしてくれること期待したい。
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